「組み替えて使い続けられる」
ひとつのバッグで
無限に広がる自分スタイル
Tenfares

「組み替える」という選択
これまでバッグは、サイズやデザイン、用途に合わせて、完成されたものを「選ぶ」のが当たり前でした。
Tenfares[テンファレス]は、完成品を「選んで終わる」のではなく、パーツを「組み替えながら使い続ける」という発想から生まれました。
サイズも、色も、使い方も変わる。
それでも、ひとつのバッグとして日常に寄り添い続ける。
これは、ただ便利なだけのバッグではありません。
仕事の日も、休日も。
荷物が変わる日も、気分を変えたい日も。
ひとつのバッグで、自由に、自分らしく。
Tenfares[テンファレス]は、変化する毎日に合わせて、思いのままにスタイルを変えながら、長く使い続けられるバッグです。
パーツの状態からでも「1分」で
Tenfares[テンファレス]の組み方は、至って簡単。
必要なパーツを「ファスナーでぐるっとつなぐ」だけ。
パーツの状態からでも、約1分。
組み替えだけなら、数十秒もかかりません。
お出かけ前の限られた時間でも、今の自分に最適なバッグに変えられます。

「サイズ」を自由に変える
Tenfares[テンファレス]には、最終的な完成品としての「決められたサイズ」はありません。
ひとつのサイズに縛られることなく、その時の用途に合わせて、自由に組み替えていく。
「いつでもちょうどいい容量を、自分で決められる」という体験。
それが、他のバッグにはない、自分だけの「使い心地」をつくります。
「色」を自由に変える
Tenfares[テンファレス]には、最終的な完成品としての「決められた色」もありません。
ひとつの色に縛られることなく、その時の気分に合わせて、自由に組み替えていく。
「バッグの印象さえも、自分の手でつくることができる」という体験。
それが、他のバッグにはない、自分だけの「愛着」へと変わっていきます。
「カスタムパーツ」でアップデートする
Tenfares[テンファレス]には、さまざまなカスタムパーツがあります。
ハンドルカバーやショルダーストラップ。
ファスナーで開け閉めを可能にするパーツ。
マチのないスリムなバッグへと変えられるパーツなど。
「自分に合ったバッグの使い方を、どこまでも広げることができる」という体験。
それが、他のバッグにはない、自分だけの「最適解」を生み出します。
「今日は何を持って行こう」
スマホや財布だけで身軽に出かける、プライベートな日常。
タブレットやPC、書類などをしっかり持ち運ぶ、ビジネスの現場。
その時の予定に合わせて「段数」を変えるだけ。
たったひとつのバッグが、あらゆる日常の用途に応え続けます。

高級レザーで仕立てた日本製
Tenfares[テンファレス]は、日本国内の工場で一つひとつ丁寧に仕立てられています。
レザーには、世界的に評価の高いイタリアの高級タンナー・マストロット社のシュリンクレザーを採用。
ミリ単位の緻密な縫製、精度の高い連結処理や、すべての裁断面に施された丁寧なコバ処理など。
細部に至るまで、妥協のない手作業が注ぎ込まれています。
Made in Japanの確かな技術と品質があるからこそ、このバッグは形になりました。
ベースとなる6色展開の標準セット
各色の商品の詳細(商品ページ)は
下記ボタンよりご覧ください